区民のみなさまと昼食会

5月2日(土) 新党日本代表の田中康夫、副代表の有田芳生と共に板橋区内で街頭演説、区民との昼食会

田中康夫氏、有田芳生氏と一緒に朝10時から成増駅南口商店街を皮切りに下赤塚駅北口、高島平駅前、西台駅前、東武練馬サティ前、大山駅ハッピーロード、仲宿商店街にて街頭演説、途中11時から12時30分まで下赤塚駅前集会所にて区民のみなさまと昼食会を開催。

ご案内が直前であったにも関わらず、お忙しい中、昼食会にご参加頂きました皆様ありがとうございました。
佐藤としのぶ区議、長瀬達也区議、田中やすのり区議にお手伝い頂きました、ありがとうございました。

昼食会(下赤塚駅前集会所)

2日前のご案内にも関わらず、区民のみなさま約50名の方々に参加して頂きました。有田芳生氏、くまき美奈子、田中康夫氏の順に挨拶をさせて頂きました。その後、昼食を頂きながらも区民のみなさまからの活発なご質問・ご意見を頂戴致しました、最後に写真撮影と握手会で盛り上がり、ご参加の皆様から熱きご声援を頂きました。

くまき美奈子
民主党と新党日本でガッチリと協力体制を組み板橋から政権交代を果たす。板橋から東京都を変える、そして日本を変えるという意気込みを同じくしている有田芳生氏としっかりとスクラムを組んで邁進して行く。借金を財源にした一時的なバラマキ、子供たちの将来・未来にツケを回すだけのような政策は本当に国民の生活を良くするのか大いに疑問である。介護・子育て支援の政策が重要課題であるが単なるハコモノ政策ではなく、そこで働く人々の環境を整えることが必要である。政権交代に向けて頑張っている。

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田中康夫
今までのやり方では日本は立ち行かない。現在日本では22%が65歳以上、7%を越えると高齢化社会と国連は決めているが日本が7%を越えたのは1970年、医療・福祉を優先しなかった政治・行政の結果が今の状況を招いている。優先順位を消費者の立場になって考える政治・行政改革が必要。今やるべきは、お年寄りが安心して生活できる環境整備である。民主党と新党日本でなんとしてでも政権交代を達成したい。くまき美奈子都議が先頭に立って板橋から国を変えて貰いたい。

有田芳生
板橋がどのように変わることが出来るのか、日本の将来に深く関わってくると痛感している。板橋区は65歳以上の方が20%を占めている、特に高島平団地では65歳以上の方は34%で数年後には50%を越えることになる、高島平団地は20年後の日本の姿となることでしょう。こうした意味でも、この国のかたちを板橋からどのように作って行くのかが重要な課題である。その為にも医療・福祉にさらなる対策が必要となってくる。くまき美奈子都議と力を合わせて政権交代に向けて頑張っている。

画像_003.jpg新党日本・田中康夫代表と合同街頭演説(成増駅前にて)
画像_004.jpg新党日本・田中康夫代表と合同街頭演説(成増駅前にて)
画像_011.jpg新党日本・有田芳生副代表と合同街頭演説(下赤塚商店街にて)
P1030049.JPG田中康夫・有田芳生と区民のみなさまとの昼食会(下赤塚駅前集会所にて)
画像_040.jpg高島平松坂屋前広場にて
画像_047.jpg西台駅前ロータリーにて